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敬愛文化幼稚園の


5つの特色

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01

縦割り保育

色々な年齢の子ども達でクラスを構成し、活動する事を「縦割り」保育と呼びます。
少子化が進む社会環境において、異年齢の子どもたちが一緒に遊ぶ機会を与える事は、非常に重要だと思います。大きい子は、小さい子と一緒に遊んだり世話をしながら、やってあげられる喜びや満足感を味わい、自信にもつながっていきます。また、我慢や責任感も出てきます。小さい子は年長児という良いお手本がある為、いろいろな事をよく吸収しやすいという長所があります。「家は兄弟も多いので必要ない。」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、しかし、ご家庭の中での兄弟は、親の愛情を奪い合うライバルという関係が大きなウェイトを占めます。
年長児のご父兄の中には、「年少児に足を引っ張られるのではないか?…」、また反対に、「年長児たちに重きを置かれて、ほったらかしにされるのではないか???」のご心配があるかもしれませんが、今までの教育内容は落とすことなく、同年齢同士の活動の時間も計画的に入れていますので、ご安心ください。
お兄さんがいて、お姉さんがいて、弟、妹がいる大家庭的な雰囲気の中で、切磋琢磨し、子どもたちは思いやりや自立心を培っています。ご家庭のほうでも、違う年齢の子の名前が聞かれたり、弟や妹に対して素直な係わり合いが見られたりという効果が現れてくると思いますので、ご期待とご協力をお願いします。

子供が遊んでいる

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03

正課で学ぶ

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漢字

漢字を覚えるのが目的ではなく、漢字で教える。日常、漢字で表記してあるものは、漢字で示し、漢字に触れさせて、興味関心を持たせることが目的である。

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英語(外人講師)

子供たちは、世界に羽ばたいてほしい。私たちの願いです。国際社会では、色々な国の人と付き合うことになる。その時に、堂々と気後れせずに相手に対応できる為には、気色の違う人とのふれあいも体験しておく必要がある。羞恥心をあまり意識しない幼少期に経験することが、抵抗少なくふれあうことができるようになる。

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先生が指を指している

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04

童謡唱歌

子供たちに親しみ易い童謡、唱歌によって、日本人の美徳であった穏やかさ、勤勉さ、慈しみ、努力、忍耐力を子供たちに遺してゆきたい。そういう思いで取り組んでいます。

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05

自然とともにある教育

自然に親しむ園外保育や、体験学習の機会を多く取り入れ、直接経験や体験から、四季の変化や動植物の生態や様子に興味を持ち、自然の変化に気づかせる。

園児が集まっている
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給食について

昼食は保護者と幼稚園が子どもをすこやかに育むために全員が給食です。
米が主食の、完全給食です。


全員が同じものを食べることで、偏食の指導をしています。
アレルギー食対応もしておりますのでご相談ください。

子供が遊んでいる
子供が遊んでいる
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カレー作り

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きゅうり栽培

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クリスマス会

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0942-62-6161

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02

5つの柱

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音楽

豊かな情操を育み、いい耳を育てる音楽教育。絶対音感は、5才までが大切です。幼児とは思えない、本物の演奏ができるまでに成長します。

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絵画制作

子どもはみんなアーチスト。大人にはない感性で、素晴らしい絵を描きあげていきます。子どもの豊かな発想を、絵という手段で引き出して伸ばします。

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知能(SI遊び)

「知識は水であり、知能は水を入れる器である」というたとえがあります。幼児期は、その器を大きくするのに最も適した時期です。失敗し、やり直す。その繰り返しが、知能の働きをより豊かにしていき、思考力、創造力を伸ばします。

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立腰

人格の基礎が形成される大事な幼児期に、自分の身体と心を自分でコントロールできる力と、年齢に応じた事の善し悪しを指導していきます。
心をシャンとしようと思うならば、まず身を立てること。腰骨を立てることによって集中力・持続力が身につきます。

子供が遊んでいる

安全体育

危険がいっぱいの毎日を、子どもたちが安全に、強く生きぬくための心と体づくりの時間が安全体育です。鉄棒、跳び箱、マット、プール等を使い、わざと不安定 な状態を作りだし、その状態から安全な状態になるにはどの筋肉をどの様に使うかという身体支配能力を身に付けさせ、運動諸機能の発達はもちろんのこと、困難にくじけない精神的たくましさを養います。夏場は、集中的にプール指導をします。

子供が遊んでいる

プール指導

当園のプール指導は、安全体育の一環として行っています。
「泳げる子、水に浮く子を育成することにより、水による事故死をなくす。」、「水遊びを通して水に対する恐怖心を克服し、精神的な逞しさを身につけ、気力を養い、さらに身体的諸機能の発達をはかる。」を目的としています。
6月~8月、園庭に10.5m×3.5mのプールを組み立て、毎日、外気+水温=49℃あれば雨の日でも指導します。

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