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教育目的
幼児は、無限の可能性を持って生まれてくるが、可能性は能力ではなく、それを鍛えてこそ能力として身につく。
見たもの聞いたものをそのまま受け入れてしまう機械的銘記能力が一番優れている幼児期に、 数多くのもの(できるだけ素晴らしい本物)を与え、幼児がその中から好きなものを見つけ、繰り返しやる事が、 能力として身に付き、それが自信となって次の困難に向かっていく気力を養うことにより、 「何時、如何なる時でも自分の持っている力を100%発揮できる子」を育成することを目標とする。
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教育方針
教育目的を達成するため、個々の能力を最大限に開発すると同時に、絶対的なものへの畏敬の念を持ちながら、自発的精神を養い自他の協力によって、文化の創造と発展に貢献するよう努め、知育、徳育、体育の充実を図ります。
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